市民のみなさまから寄せられる切実な思い

事務所に次々と届く激励の手紙やはがき(なかには七夕飾りも・・)に、胸がいっぱいです。4年まえの夏、必死に地域を歩き、夢中で震災支援に取り組んだことを思い出します。日本共産党の議員事務所が救援センターとなって、支援を行ったのです。

ある方の手紙には、こう綴られています。「4年前、夫婦二人で11万円の年金しかなく、病院にも行けず、被災したアパートで途方にくれ、もう死ぬしかないと落胆していた時、次々と支援の手を差し伸べてくれました。困っている人に対して、自分のことのように親身に寄り添ってくれたことが忘れられません。今は復興公営住宅に入居でき、夢のよう。涙が止まりません」と。

中田事務所では、届けられた和紙や折り紙の飾りを、スタッフのみなさんが綺麗に飾りつけてくれました。戦争法案は廃案に、平和を守りたい・・安心して暮らせる仙台に・・こうした市民の皆様の切実な願いを実現するために、仙台市議選挙で何としても勝利するため、がんばります!

次々と事務所に届く手紙

次々と事務所に届く手紙

2015/ 7/20 17:00

市民のみなさまから寄せられる切実な思い」への1件のフィードバック

  1. 高橋

    「戦争法案」絶対反対!自民党安倍政権は思想信条がそちらの方向なので・・・しかし「平和の党」を自負している公明党が賛成には唖然としています。東日本大震災や全国で起きている自然災害時に寝食を割いて頑張っている自衛隊隊員を絶対に犠牲にしてはいけないのです。そのためにも頑張ってください。

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